保育方針 | NPO法人 小樽ひばり保育園

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ひばり保育園

はじめに

豊かな創造性と思いやりの心。 

乳幼児 乳幼児期は、人間形成として最も大切な時期です。
小樽ひばり保育園では、子どもたちの知的、情緒的、社会的発達のバランスのとれた成長を願い、集団生活をとおして「子どもたちの豊かな創造性と思いやりの心」を育みたいと考えてます。

そして子供たちがたくましく、すこやかに成長することのできる保育環境を、保護者と地域の皆さんのご協力を得ながら、つくっていきたいと思います。

  一方、私たちの保育園では、さまざまな生活スタイルに対応しながら、子どもの成長や発達をさまたげることなく、保育を支援するために、通常の保育とともに、早朝・夜間の延長保育を行います。
さらに保護者の方の通院や出産、家族の介護、兄弟の学校行事などで、緊急に保育が必要になった場合の一時保育を行います。

保育の目的

小樽ひばり保育園の目的

 小規模保育園で、通常保育とともに延長保育・一時保育が必要な乳幼児も含め、愛情深い保育士とよい環境のもとで、保護者と共同して子ども達の保育(養育と教育)を行い、豊かな人間性と思いやりのある子どもを育てることを目的とします。

保育目標

保育目標

元気に遊ぶたくましい子ども

思いやりのあるやさしい子ども

自分のことは自分でできる子ども

【0・1・2・3歳児】

 友達や保育士とのかかわりをとおして手遊びやリズム遊び、自由遊びを楽しむとともに、食事、着替え、おひるね、トイレ、トレーニングなど基本的な生活習慣が身につくことをめざします。

【4・5・6歳児】

 子どもの意欲を大切にした自由保育を中心に、楽器を用いたリズム遊び、折り紙や画用紙を用いた製作、マット、とび箱、てつぼうなどを用いた運動遊びなど、体験豊かな子どもを育むことをめざします。

 
 
  • 2010年08月 :: ひばりだより08月号を掲載しました。
  • 2010年08月 :: 08月の献立を掲載し
 
 
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